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  •  2011年2月

携帯ホームページもリニュアルいたしました。

PCホームページに続いて、携帯ホームページも一新いたしました。髪の毛についての情報が、携帯でもご覧になれるようにリニュアルいたしました。いつでもアクセスしてご覧になれますので、ご利用ください。もちろん商品のご注文も、これまで同様ご利用になれます。

三恵製薬【テタリス】の携帯ホームページは
http://tetaris.com/m/
※PCではアクセスできません。
※どの携帯でもご覧になれます。

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「抗がん剤の副作用による脱毛でお悩みの方へ」に追加しました。

hairloss_phto_e.jpgがん患者と家族のための医療最新情報誌「月刊がん もっといい日」で、「抗がん剤の副作用「脱毛」を予防する」として、薬用テタリスが紹介された記事を、特集「抗がん剤の副作用による脱毛でお悩みの方へ」に掲載しました。

・「枕元にごっそり」を減らしたい!
・脱毛はなぜ起こる?
・脱毛予防のセルフケア
・治療前後から自分でできる脱毛予防法
・抗がん剤治療時の脱毛予防に役立つ商品

などを説明、紹介しています。
詳しくは
http://sankei-seiyaku.co.jp/release/hairloss5.html
からご覧ください。


 

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髪の毛にいい食べ物

ヘアケアも大切ですが、髪の毛のためには「食生活」に気を付けることも重要です。

■ワカメや昆布は髪にいいって本当!
髪の主成分はアミノ酸というタンパク質で、これは動植物のたんぱく質にたくさん含まれています。肉類、魚類、卵、大豆製品、牛乳等が上質のアミノ酸を含みます。日常の食生活で、動植物たんぱく質をバランスよく採ることが大切です。
SW047.jpg髪の発育を促すヨードを含んだ食品(わかめ、ひじき等の海藻類を単独で採るよりも、たんぱく質を組み合わせた料理にしたり、 肉や魚料理の付け合わせにして食べると効果が期待できます。ビタミンEを多く含む玄米、胚芽米、胡麻、ナッツ類等は、血行をよくして抜け毛を防ぎます。 玄米、小麦胚芽米、米ぬか、豚の赤身、レバー、まぐろは頭皮の新陳代謝をよくするビタミンB群を多く含みます。
健康な髪を維持するには、豚、レバー、まぐろ等をメインディッシュにするといいかもしれません。山芋、長芋、納豆等のねばり気のあるものをたんぱく質と一緒に料理して食べると、髪の艶や張りをよくします。
海草類は髪の成長に影響を与えるミネラルやビタミンやビタミンカロチンが多く含まれているために定説になっているものです。間違いではありませんがこれだけを食べていればいいというわけではありません。健康な髪は偏食をせずバランスのよい食生活をおくることが重要です。

■髪にとって、水も重要
成人の体重の60~70%が水分です。飲んだ水は細胞の中に出入りして、血液になったり、いろいろな働きをしながら40分で身体を一回りします。良質な水ほど細胞の働きはスムーズに行われます。赤ちゃんが急に大きくなるのは質の良い水をたくさん蓄えられるからで、年をとると細胞内の水が減少します。赤ちゃんとお年寄りの肌を見るとわかりますね。髪の毛も肌の一部です。細胞に良質の水を蓄えて抜け毛を防ぐよう、髪の毛のために良質の水を少し多めに飲むことも大切です。

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